医者の衝撃の一言 ? 霰粒腫治療日記(2)
 
医者のしょうげきの一言 ? 霰粒腫治療日記(2)
眼の下が2cmほどはれて、大きさも目の半分ぐらいになったために重い腰を上げて病院にいきました、

眼圧などの検査をして、それから医師が顕微鏡のようなもので眼を除きこみました、てっきりものもらといわれるとおもいました

医師の口から急性霰粒腫、という聞きなれない言葉が出ました、
薬で治らなければしこりを取るために"手術"という恐ろしい言葉が発せられました


皮膚が壊死をしていたために薬はなんと5種類も出されました、

飲み薬が2種類、目薬が1種類、がんアンコウが1種類の計5種類も、

あまりポピュラーな薬でなかったたために小さな薬屋さんでは置いてなく、もう1種類の薬屋さんに行くこととなりました

2種類の飲み薬はセフゾンとエンピナスという抗生物質でした

眼科医によりますと抗生剤の内服薬は霰粒腫に化膿性の炎症を伴う場合、つまり痛がみを伴う腫れを伴う場合には処方すると言う事です。

| のほほんさん | - | 20:12 | - | - | - | - |



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