霰粒腫治療日記(4)

 化膿していたために抗生物質や軟膏など5種類を処方されました

一番速くなくなったのは抗生物質、4日分、食事後に飲むということでした、

ベストロンは要冷蔵で7日以内しか使用できないために余っているにもかかわらず廃棄しました

抗生物質のおかげか、3日でうみも出なくなり、1週間ほどで納豆大の大きさから小豆大の大きさになりました、

2週間もすれば直るだろう、手術も無いだろうと期待をしました、
小さくなるペースも遅くなってきました、
一月ほどしてガチフロがなくなりました、

霰粒腫はくすりだけでは直りが遅いために、一月ほどたってから霰粒腫に良いといわれている温湿布をすることにしました、

温湿布をすると患部の大きさが小さくなりま下、しかし時間が立つとまたほぼ同じ大きさへと戻ってしまいました、効果が無いと思いましたが、温湿布を毎日続けているとだんだんとちいさくなることがわかりました、

3ヶ月がたちますが霰粒腫が納豆大大きさで視界をがさえぎるほど大きかったことがわからないほどの大きさとなりました

| のほほんさん | 霰粒腫 | 19:56 | - | - | - | - |



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