日航機墜落とインフラ

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日航機墜落から34年が経ちました

 

墜落の原因 インフラの未発達と技術発展をしなかったことが原因ではないかと思います

 

 

(1)伊丹空港の着陸制限、

 

大阪の空港インフラが未整備であり、1日に370回の離発着制限があり、曽於ために大型のジャンボを使わざる得なかった、

墜落をしジャンボは日本路線のため、離着陸装置などを強化した特別仕様でした、

 

もし、関空があったならば、また羽田空港も沖合に展開をしていたならば、もう少し小型の飛行機で飛んでいたのではないでしょうか、

 

(2)急いで作ったため

 

新幹線、東京オリンピックのため作ったのではありません、オリンピックが決まる前からちゃっこされており、東証は39年春開業の予定でした、工期が遅れたこと、また短い工期のために難工事となる鈴鹿山脈を越えて走る路線を引かず、岐阜から琵琶湖へと十和回りする路線となりました、そのため所要時間がかかりました、

 

(3)新幹線の氏族

 

新幹線の時速は20年ほど開業間もなくから210キロどまりでした、そのために飛行機との競争力は弱かったです、墜落の翌年の春から220キロへと速度がアップしました、、もしもう少し早く自足がアップをしていたら東京ー大阪間の需要が少し減っていて、小型の飛行機で飛んでいたかもしれません

 

墜落の原因は飛行機側の要因だけではなく、新幹線や空港側の要因もあるのではないでしょうか、

| のほほんさん | ニュース | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


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