周辺から崩れてくる

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昨年の10月の総選挙、社民党は2議席しかとれまs電でした、また立候補者数が過去最低の21人しか建てられませんでした、

選挙結果は何とか改選議席を守りました、しかし比例では百万票割れの94万1324票、得票率が1,69パーセントと政党要件を初めて下回りました、

 

また今年2月に行われた党首選、だれも立候補者がいませんでした、

 

地方議員の離党者も相次いでいます

山形では形市議の石沢秀夫(70)、斉藤栄治(54)の両氏、上山市議の枝松直樹氏(62)の計3人。離党の理由について、石沢氏は「昨年10月の衆院選で壊滅的な大敗をした後も、国民の期待に応える動きが見えない」と話している。

 

また2013年の党首選にも立候補をした石川大我豊島区議も離島をしました、

 

また先月には吉田投手が立憲民主党との合併について問われて「いろいろな方から合流したらどうかという意見があるのは事実だ」と指摘。「今後の情勢や立憲民主党の政策を見極めて対応していく」とのべています

 

党勢拡大の展望を持てない中で社民党は立憲との合併しか道はなさそうです

| のほほんさん | ニュース | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


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