魚が取れなくなったら
陸に上がった河童はただの河童

魚が取れなくなった漁港はただの寂れた町

仙台のすぐそばにゆりあげという漁村があったけど

そこは魚がとれなくて寂れた

震災前の2010年は259トン、1億6610まんえんしかなかったんだって、

昔は魚が5000トン取れたから町はにぎわい水酸化湖上ができた

それが津波で流されて水産加工場の再建は難しいし、漁業に携わっている人はわずかで、昔から住んでいる人は演題や名取のしないなどに通勤、通学をしていた、

3年半たってかさ上げしようとしても住みたいという人は少なくなっているます
かさあげには3年もかかるそうです

思い切って埋め立てたところをまた海に戻して岩場などを作って魚を増やしたほうが良いと思います

ゆりあげの再建、数年後にはどのように報道をされているのでしょうか、 
”再建が進んでいますという記事で埋まればよいのですが、”、何十億も出してとかなってないか心配です

 
| のほほんさん | いろいろ | 13:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


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