<
沈没で遺族はどうなる まじめな社労士の話
社労士なのにぜんぜん法律の話はしない(正確にいけば社労士試験合格者で通信教育を受けなkればいけないのですが)

今日は珍しく社労士らしい法律の話をします

韓国の船が沈没をしました、

行方不明のまま見つからなかったら年金や労災はどうなるのか

船や航空機の場合には3ヶ月間わからなかった場合

沈没または墜落した日に死亡したものと推定をします、

3ヶ月以内に遺体が見つかったけど死亡日がわからない場合は

墜落または沈没をした日を死亡した日と推定します

韓国の事故 行方不明者の安否が心配です

5年前に日本では第一幸福丸という漁船が沈没して沈没した船に閉じ込めラマ下、4日後に発見されたときには閉じ込められた3人が生還したとの事です、

韓国でも奇跡は起こってほしいものです





 
| のほほんさん | ニュースな法律 | 00:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


関連する記事
    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << January 2020 >>

    selected entries


    categories

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM