隣の芝生が青くみえる 韓国経済 貯蓄銀行営業停止でどうなる
 韓国経済

最近はほころびが目立ち始めています

韓国政府の債務はあまり少ないのですが政府系の債務が多かったり、インフレでもウォン安と家計負債の問題で金利が上げられません

imf危機後に韓国経済が発展しているのが家計の負債を膨らませた結果でした、

家計負債だけではなく韓国は中小金融期間の不良債権が非常に多いのではないかというのではないかと思います

というのも今日貯蓄銀行で1番大きいところが営業停止となるというニュースが発信をされました、

経営者に対して不正融資によるものらしいです、

韓国では昨年の3月以来貯蓄銀行の問題が三権をされています、昨年の9月には貯蓄銀行の自己資本比率が1パーセントにも満たないとして7行が営業停止になりました、



今年の2月には不良債権化リスクの大きな融資の割合60%超 、金融監督院、数ヶ所の貯蓄銀行を監視 というニュースがあります

アメリカでも80年代日本の信用金庫などに当たる銀行が不良債権でどんどんつぶれていました、

 韓国国債を日本画家買うという話が出ています、
韓国経済の国際を日本が買うことにより金利を引き下げて韓国ウォン安を食い止める、又韓国経済の家計負債がひどく、韓国発の金融危機が起きるのを食い止めるために買っているのかもしれません、

これから韓国経済がやばくなるかもしれません

当ブログでは韓国経済について注目をしてきたいと思います
| のほほんさん | 韓国経済 | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


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