裏技どころか有料になるケースも 東北地方高速無料化
 東北地方、高速無料化

被災者にとっては無料化の範囲が大幅に縮められてしまいました、
今回の高速無料化、昔は北陸道を使って関西まで無料というような裏技がありました、今回の東北地方無料化、裏技があるのでしょうか、

ありません、

たとえば関西に非難をしている人が故郷を見たいと思っていても無料各館まで、高速料金を払わなければいけなくなります、

無料化の一般の拡大により、遠くに住む人にとってはものすごい負担となります

逆に無料各館を橋っても優良になるケースまであります


有料のなるケースは無料化対象外を走る経路が最短経路である場合です、

優良になる原因は国内の高速道路は現在、インターチェンジ(IC)間で複数のルートが存在する場合、最短区間を通ったと見なして料金を算定する仕組みを取っているためです、

茨城の水戸ICから福島の白河ICに向かう場合、実際には「常磐道→磐越道→東北道」の無料ルート(約211キロ)を走っても、最短である「北関東道→東北道」の有料ルート(約169キロ)を走ったと見なされ、普通車で4050円の料金がかかることになるということです

無料化といっても落とし穴があるのですね、
被災者にとっては無料どころかお金を取られるという事態にもなってしまう可能性もあります、

今のままの制度だったらばこんな事もなかったのでしょうが
| のほほんさん | 高速道路無料化 | 19:55 | comments(0) | - | - | - |


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