久しぶりに相撲部屋が

相撲

最近は相撲部屋の閉鎖が相次いでいます、

最盛期には55を数えた相撲部屋も今は44になってしまいました

一番新しく出来た部屋は東京の大田区にはじめて出来た尾上部屋が06年8月に出来て依頼親切がありませんでした、

相撲部屋を新しく作るのも大関などの役力士以上などと基準が厳しくなりました、

そんな中で明日新しい部屋が出来ます、

武蔵丸を親方とする武蔵川部屋です、武蔵川部屋は昔は武蔵丸、出島、武双山などがいて6場所連続優勝など鳥も落とす息尾でした、横綱三重野海が部屋を武双山に譲り藤島部屋となってしまいました、

武蔵丸が武蔵川部屋を江戸が沸くの旧中村部屋に部屋を構えます

蔵川親方は「立場が変わるので緊張する。我慢して、努力する力士を育てたい」と話していました

武蔵∪が生まれるのでしょうか、ハワイからは甥も入門しただけにこれからが楽しみです、

ハワイのパワーを生かした相撲が見てみたいものです

| のほほんさん | 相撲 | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
初場所展望

 9日から大相撲は初場所が始まります。


幕内の注目は6連覇を目指す横綱・白鵬。誰が槌をつけるのか、
先場所に続いて稀勢の里、雪辱をきして豊ノ島あたりが土をつけてほしいのですが、

大関では相撲雑誌では白鵬の連勝記録画家かっているにもカから輪図表氏の大部分を独占をした魁皇関

千代の富士の持つ最多記録越まであち20勝、どこまで迫られるのか注目です、

千代の富士の勝利記録だけ注目をされていますが幕内の出場回数も順調に行けば春場所の12日目に高見山の持つ幕内出場1430回もぬきます、
どこまで記録を伸ばすのか楽しみです、

日本人が優勝から遠ざかって5年がたとうとしています
今では日本人大関が魁皇だけになってしまいました

大関候補といわれ続けている稀勢の里、先場所カタ立会いを変えて好調を維持しています、今場所は2桁かって大関の足ががりにしてほしいですね

昨年は53章を挙げて日本人最多勝の栃煌山、空きで11番買ったものの、九州では負け越して位しまいました、今年は大関になるという豊富を抱えています、

 

| のほほんさん | 相撲 | 20:18 | - | - | - | - |
ありがとう外国人力士

 ありがとう 外国人力士
今年は朝青龍で始まり白鳳で終わった相撲界の1年でした、

今年の1年も外国人旋風が吹き荒れた1年でした
朝青龍の問題もあり外国出身力士を各部屋1人までと厳しく制限されました、これまでは外国人でも日本国籍をとれば外国人事力士を新たに入門させることが出来るという裏技もなくなってしまいました

外国人力士も関取全体の3分の1近く、23人も占めています
もし外国人力士がいなくなったのならば、相撲はとかんがえるとぞっとします、今の十両10枚目ぐらいまでが幕内、幕下力士の12麻衣前後が十両となりレベルが低くなっていたと思われます、外国人力士がいるおかげである程度レベルの高い相撲が見られています

もし外国人力士を受け入れなかったのならば横綱が魁皇、大関が稀勢の里、栃煌山が何とか上がってきたという風になっていたのかもしれません、

日本人力士だけではレベルが低下をするばかりだ、外国人力士を受け入れようという声が出ていたのかもしれません相

レベルの低下に伴い視聴率の低下、又外国人力士がいなくなることによる力士数の減少、幕内、十両の枚数が減らされ低手nhkも4時30分から始まっていたのかもしれません、

なんだかんだいわれても外国人力士がいなくなると魅力の無い大相撲になっていたのではないでしょうか

大相撲のレベルの低下を防ぐ意味でも外国人力士が重要です
外国出身力士が一部屋1人になります
最盛期には61人いた外国人力士も54人まで減っています、
部屋の新設が難しく、小さな部屋などは吸収合併をされていますので外国人力士がさらに減少するものとおもわれます

相撲の更なるレベルが低下しないか心配です

| のほほんさん | 相撲 | 20:55 | - | - | - | - |
土佐の海引退

 現役関取最年長の土佐の海が引退っを発表しました、引退後は立川を襲名し、部屋付き親方として後進の指導に当たります

九州場所では東8枚目で4勝11敗、来場所は幕下陥落が決定的となったことで引退を決断しました

土佐の海はアマチュア時代から東の尾曽(武双山)、西の山本(土佐の海)といわれていました

大学では歴代6位の15個のタイトルをとり94年春に幕下付け出しとして土俵に上りました、幕下は4場所で卒業、平成7年の名古屋場所では初入幕で大関の若乃花に当てられました、

九州場所は前頭筆頭で。貴乃花の7日目には横綱貴乃花から、9日目には曙の両横綱から金星を挙げました、平成9年の夏場所には東関脇で8勝7敗出勝ち越しをして、大関候補と期待をされました

今年の秋場所には昭和以降で最高齢となる38歳6か月で再入幕を果たしました。

若乃花、貴乃花、曙、武蔵丸とハイレベルな時代の壁に阻まれ手大関候補のママ終わってしまいました記者会見では「大関になれないことは分かっていた。稽古をしていて実感した」とのべています
もう少し遅く生まれていたのならば大関になれたのかもしれません、

金星11個で歴代4位、三 役を計20場所務め、三賞を13度獲得するなど実力者として土俵をにぎわした実力は力士が土俵から去り寂しさが感じられます

土佐の海関の取り組みの中で一番印象に残っている一番は貴乃花を破った一番でした

土佐の海関が十両に上がるときに初めての給料で巡業に行くので旅行カバンを買うというコメントが印象に残っています(間違っているのかもしれません)

最近は白鳳の一人勝ち状態で相撲界は低迷気味です
土佐の海の新入幕当時のように横綱から金星を挙げる勢いのある力士が手的手盛り上がってほしいものです

 

| のほほんさん | 相撲 | 21:01 | - | - | - | - |
連勝記録と映像

 稀勢の里が白鵬の連勝記録をを63で止めました
双葉山の記録は塗り替えられませんでした、
又もう一度地やレンジするようですけど、記録を抜くのは難しいですね、
力士のピークは25歳ぐらいですから、

連勝記録と映像についてまとめてみました

白鵬には11連敗中の稀勢の里、秋場所終了後から自身と白鵬の取組を過去3年分、繰り返し連日15分見てビデオで攻略法を探していた。
「今場所の一番は(惜敗した)前の2場所と途中まで展開が一緒だった」と、突き放した後に引いていた過去2場所から一転、攻め続けたことを研究の成果に挙げた

連勝記録中の双葉山を破るために作戦を練ったのは早稲田大学卒のインテリ力士の笠置山

当時映画館で上映をされていた取り組みを何度も見続け、それをもとに双葉山の取り口を解析して作戦を練った、その成果もあり安藝ノ海が69連勝で連勝を止めました

映像を生かしたために連勝記録をとめた人もいる反面、映像がなかったために連勝記録が途絶えた人もいます、

44年春場所2日目45連勝中の大鵬と前頭筆頭の戸田のいちばんです、

戸田が立会いから突っ張っていき大鵬押し出しで破った一番ですが、押し出すさいに戸田の足が俵を割っていました、行司も俵を割っているのがわかっていたのかとだの上げましたが、物言いがつき行司指し違いで戸田のかちとなりました、

ビデオ判定が導入されるきっかけとなりました、もしこビデオ判定があったのならば大鵬が勝ち名乗りを受け連勝記録を伸ばし双葉山の記録を破っていたかもしれません

| のほほんさん | 相撲 | 20:22 | - | - | - | - |
豊の島優勝なるか、

 平幕優勝の今までの最長期間は1976年9月の魁傑から1984年9月の多賀竜までの47場所でした、

今場所は豊ノ島は1敗しかしていません、あした稀勢の里に勝ち白鳳が負ければ55場所ぶりの平幕優勝となります

とよのしまは身長が169センチしかありません、今までならば身長が足りずおとされていました

それが第2新弟子検査が出来慎重が低い人でもそこそこの運動神経が持っていれば入ることが入門できることになりました、

2004年5月場所に新十両となり、第二新弟子検査受検合格者での初の関取に昇進しました

あきのしまが後身長が5cm高ければ大関になっていたのだがといっていました、

今相撲界に入門する人が減っています、過去5年間100人を割っています、今年はたったの86人しか入門検査に合格ませんでした、身長と体重をクリアしている第1新弟子検査の合格者はたったの68人、過去最低を記録しました、

逆に死んで市の比率が増しているのが慎重の低い人m家の大2しんでし検査の合格者、都市によっては新弟子の中で2割以上の人が合格をします

第2新弟子検査出身のとよのしまがもし優勝するのならば低い身長でも出来るということで第2新弟子検査の受験者が増えるのかもしれませんね

| のほほんさん | 相撲 | 21:05 | - | - | - | - |
桐山部屋閉鎖へ 新弟子獲得が困難な中で

 桐山部屋が来年1月に閉鎖をすることが決まりました

桐山部屋は平成7年2月に同じ一門の大鳴門部屋をつぐ形で伊勢ヶ濱部屋から分家独立しました

平成9年の名古屋場所には弟子が10人まで増えまsした、又平成12年2月には木瀬部屋を、平成19年1月には2人まで減っていた伊勢ヶ濱部屋を吸収しました、

「相撲部屋の目的は力士の育成。そのためには何よりもけいこに集中できる環境を整えないといけない。しかし、弟子が減ってけいこより雑用が多くなってしまった。本来の目的である部屋運営はできないという理由で力士5人と親方などは朝日山部屋に転籍をすることにしました、

最盛期の16年には55の部屋がありましたが、平成18年9月からは1横綱、大関
三役(関脇、小結)通算25場所以上、幕内通算60場所以上
これらのいずれかの条件を満たし、師匠の了承を受けることにより、引退後1年以上経過で部屋を新設できるということになりました

そのため平成18年の8月に三保ヶ関部屋から独立した尾上部屋以来新しい部屋が出来ていません

桐山部屋の閉鎖により部屋の数が50まで減ってしまいました
10人以下の力士しかいない部屋が18もあり、さらには最近の新弟子を採ることが難しいため、新しい部屋を作るのが難しいためこれからも部屋数が減少するでしょう、

| のほほんさん | 相撲 | 21:04 | - | - | - | - |


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